40歳を過ぎたお肌の乾燥肌対策はこれだ!

肌の乾燥からお肌の老化は始まります!

年齢を重ねるにつれ衰える「ハリ」と「うるおい」
40歳位なってくると、お肌の新陳代謝が低下して乾燥肌になりやすくなってきます
加齢とともに起こる肌の老化は避けては通れません

 

不足している ”うるおいを” 必要な分だけ補う積極的な保湿をする必要があります

 

お肌の曲がり角を実感する年齢は?
お肌の曲がり角は、一般的に25歳前後と言われていましたが、お肌の意識調査では最初に実感するのは平均で約30歳という結果が出たそうです。

 

ところがお肌の曲がり角を2回、3回と何回も感じる女性が最近では多いそうです。

 

女性のライフスタイルや年齢を意識しやすいのは、30歳、35歳、40歳、45歳と5歳ごと、年齢が増すたびに肌の大きな変化も認識され、実感する事が多いようです。

 

肌が変化したと感じる時期は何回も繰り返し訪れるようです。
その時のお肌の状況にあった、積極的なエイジングケアをする必要があります

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40代の乾燥肌

お肌の乾燥を感じるエイジングサイン

  • 今までと同じスキンケアでは、肌が乾燥するようになった
  • ほうれい線が、どれだけ保湿しても、その他のケアをしても消えなくなった

乾燥肌になる原因は紫外線や冷暖房による影響によって、角質層の保水力が維持できなくなり、乾燥肌になってしまいます。

 

40代の乾燥肌は、目もとや口もとのシワやほうれい線もハッキリ深くついてしまいます。
シワを深くしてしまい年齢よりも老けて見られてしまいます。

 

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意外と多い隠れ乾燥肌

乾燥肌というと、冬のイメージがありますが、意外と多いのが夏場の乾燥肌です。
最近ではエアコンの普及で、職場や家庭でもエアコンの効いた室内にいる事が多いです。

 

外は暑くてジメジメ。室内は肌寒くカラカラ。
この気温差と湿度差に苦しんだ末、肌は皮脂を多く分泌することで、肌を乾燥から守ろうとしはじめます。
多くの女性が夏に隠れ乾燥肌になってしまうのはこのためです。

 

また、夏にUV対策や美白にばかり気を取られて乾燥対策を忘れがちなことも原因のひとつ。
隠れ乾燥肌が引き起こすトラブルで最も気をつけなければならないのは、シワとたるみです。

 

夏のお肌は、過剰な皮脂の分泌によって毛穴が開き、古い角質やゴミ、ほこりなども詰まりやすくなっています。
正しい洗顔と効果的な保湿術が大切です

 

40代の乾燥肌は保湿化粧品を使っても、20代や30代の肌に戻らないと言う悩みがありますよね。
それは開いた毛穴の奥へ浸透しない化粧品や、新陳代謝が上手く上がらないものが多いし、保湿力も長続きしないものが多いからです。

 

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